特別委員会
概要
地域・こども・デジタル特別委員会の設置に伴う、委員長および理事の選任を行うための会議が行われました。年長者の上川陽子氏の進行により、丹羽秀樹氏が委員長に選出されました。新委員長の丹羽氏は、地域活性化、子ども政策、デジタル社会形成という重大な使命について述べ、円満な運営への協力を求めました。最後に理事の員数と指名方法が決定し、本日の会議は散会となりました。
発言タイムライン
発言者(2名)
- (自由民主党・無所属の会) — 12:14 / 1分
- (地域・こども・デジタル特別委員長) — 12:15 / 2分
質疑応答(0件)
質疑応答は行われませんでした(所信表明・趣旨説明等のセッション)。
議事内容
これより会議を開きます。
衆議院規則第111条第4項の規定によりまして、委員長が選任されるまで年長者である私が委員長の職務を行います。
これより委員長の御選を行います。
早稲田幸君、同議を提出いたします。
委員長の御選は投票によらないで、丹羽秀樹さんを委員長に推薦いたします。
ただいまの早稲田幸君の同意にご異議ありませんか。
ご異議なしと認めます。
よって丹羽秀樹君が委員長にご当選になりました。
丹羽秀樹君に本席を譲ります。
この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま委員閣議の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました丹羽秀樹でございます。
本委員会は主に地域活性化、子ども政策、デジタル社会形成に関する総合的な対策を充実するための事項を所管いたしております。
いずれも国民生活に大きく関係しており、これらの政策について議論を行う本委員会に課せられた使命は極めて重大であります。
委員閣議の御指導と御協力を賜りまして、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、何卒よろしくお願いいたします。
これより会議を開きます。
理事の御選任を行います。
上川陽子君、動議を提出いたします。
理事の員数は8名とし、委員長において指名されることを望みます。
日野サリア君。
以上8名の方々を指名いたします。
次回は候補をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。
お疲れ様です。